アナトミー・スカルプティングの最安値です

頭の中で皮膚の下の動きがわかり、描けるようになります。片桐さんの本 最初から最後まで勉強になりました独学で造形して5年 色々な資料集めましたが英語版で分からず 写真でした でもこの本は本当に細かく丁寧で分かりやすいです 造形してる方に是非とも…油粘土ですが 私はスカルピーですよ 材質が違うだけで 基本は全く一緒ですね ありがとうございました今通っている人形教室の先生が参考にと見せてくださったものですがその人体の造形の素晴らしさに驚いて購入しました骨格に対しての筋肉の付き方などがとてもよくわかります またひふのうえからでもよくわかる筋肉の躍動感など今後もとても教えられることがたくさんあるとおもいます。また!絵を描く際に人体の細部を追っていくうえでどの部分に注視すべきかの参考になると思います。

4月1日 おすすめ♪

2017年04月01日 ランキング上位商品↑

アナトミー・スカルプティングアナトミー・スカルプティング [ 片桐裕司 ]

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身体をひねったりした時の筋肉の描き方をどうも悩みがちなのですが!この本で実際に粘土で筋肉を乗せていく過程を見て!ようやく理解できるようになりました。お勧めです!自分は絵描きで3DCGも立体造形もしませんが見ているだけでも楽しいです。ただ!最初の頭蓋骨の記述で!個人的に意味の通じないところがあったのでちょっと心配になりましたが。私は造形ではなく絵の勉強のために買いました。あと立体を作ってみたくなります。作者さんが造形もしくは監修された骨格標本とかアナトミー標本(30〜60cmくらいで)が出てほしいです。彫塑での造形の本で参考になりそうな本が今までなかったので!大変よかったです。Ecorche(エコシェ=筋肉構造を一つ一つ分解しながら彫塑やドローイングで学ぶ)を美大で習っていた方には、物足りない本になると思います。